日本福祉工学会

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優秀発表賞について

優秀発表賞

日本福祉工学会は,学術講演会で発表された優秀な若手の研究発表に優秀発表賞を授与する.

過去の優秀発表賞

  • 第3回(2016年度)優秀発表賞

    • 動的時間伸縮法による耳管通気音の類似度判定についての要素研究
      山梨大学
       青柳 孝大氏
    • 難聴者のためのタブレットを応用したインターホンの開発
      阿南工業高等専門学校
       安宅 涼汰氏
    • 機動性を向上させた座面昇降機能付き電動車椅子のハンドフリー操縦システム ~バーチャルマスクインタフェースによる視覚フィートバック~
      熊本高等専門学校
       坂口 明駿氏
  • 第2回(2015年度)優秀発表賞

    • 騒音環境下におけるパラメトリックスピーカ送信の際の振幅帯域圧縮伸張法処理の聴取改善に関する研究
      山梨大学
       大竹 由也氏
    • 視覚特別支援学校で使用する触診型色識別装置の開発
      茨城大学
       郡司 和徳氏
    • 携帯端末を利用した視覚障害者の単独行動支援手法の検討
      熊本高等専門学校
       才木 龍生氏
  • 第1回(2014年度)優秀発表賞

    • 立ち上がり支援と転倒防止機能付き歩行器の開発
      明星大学
       大野 正幸氏
    • 仮想アウトライアを用いたOne-Class SVMに基づく高齢者非日常行動検出の実験検証
      千葉工業大学
       田島 和博氏
    • 1/fゆらぎの真相-好みの音楽と心拍ゆらぎ分析-
      明星大学
       内藤  潤氏
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